IMFORMATIONインフォメーション
2024年6月21日(金) 10:40
◆みったんさん
◆アセトンさん
佐渡金山が世界文化遺産に登録されますように!
先日、上越市吉川区ではコウノトリが自然繁殖したようで、やはり新潟は自然豊かなところだなって改めて感じます。
これからは海の季節、晴れた日に車の窓を開けて、海沿いの道をドライブするのが最高です!
◆ピピさん
新潟の魅力は新潟市北区と上越にあるハッピーフィッシングと言う安全に海釣りができる釣り場ですね。
新潟市北区の釣り場では今大きいアジやイナダ、サゴシが釣れてますよ。
釣り道具が無くても事務所で貸してくれますよ。(有料)
◆ハチ公さん
今週月曜日、新潟県でとれる「ノドグロ」にブランド名がつけられることになりましたね。
そのブランド名は美しい宝と書いて【美宝(びほう)】。
県独自の基準を満たしたノドグロだけにこの名前がつけられるそうです。
越後姫と同じく、新潟県だけでしか食べられないブランドにしていくそうなので、今回のブランド化で県内の飲食業界が活気づいていくといいですね。
◆ミッチーさん
越後与板打刃物は全国の宮大工や名棟梁が愛用する伝統工芸品です。
刀鍛冶から発展した刃物の製造技術は世界のマイスターが認めるほどの技術です。
この与板の伝統工芸も新潟の魅力の1つだと思います。
2024年6月14日(金) 10:40
◆おぢやおやじさん
新潟の魅力!それは「方言」ですね!
新潟にいると自然とみんなで使っていますし、
なによりラジオで「特にヤンさんが」使っているのが、とってもホッコリします。
あぁ、方言って素晴らしい文化だなぁと心が半身浴した気分です。
私自身、東京に行ったときにはそこまで方言が出ませんでしたが、
唯一「ん?」と言われたのが「そろっと」でした。
「そろっと行こうか」と言ったら、そのままパチンコ屋
スロットコーナーに行ってました笑
◆ちくわさん
村上市生まれの私は幼い頃から笹川流れに慣れ親しんでたためあまり柏崎まで来ることはなかったのですが
いざ来てみると海の透明感に驚かされました
南北に長い新潟県、笹川流れはどちらかというと砂浜+海+岩礁で地形を成してる印象があるのですが
柏崎は海と岩礁と砂でできてる感じ。(伝われこのイメージ)
改めて新潟県の引出しの多さを実感します。
智景さんが「なんで皆言わないんですか?」とアフタートークで仰ってたので
じゃあワタシが言っちゃいましょう
番神海水浴場
メ チ ャ メ チ ャ 綺 麗 !!!
◆ごまっとうさん
上越、高田城址公園にて夏の観蓮会が7月半ばより始まります。
春の三代夜桜の観桜会も魅力ですが。
夏の蓮もとても素敵です。
自分は高校がお掘内にて、桜も蓮も当たり前のように。
また春と違った魅力も暑いですが、立ち寄って欲しいものです。
2024年6月7日(金) 10:40
◆DMCクラウザー3世さん
「佐渡島の金山」の世界文化遺産に選ばれますかねえ?
事前審査では補足説明「情報照会」の勧告とか?
たが、7月に世界遺産委員会の審査で一転登録となる可能性もあるとか?どうでしょう?
金山周辺の環境も僕らが子供の時に遊んでた頃に比べると綺麗に整備されて歴史的価値も見直されてる事も嬉しいです
本当に美しい佐渡の自然と歴史を世界の人に広く知ってほしいですね!
ちなみに中学の部活でランニングコースが金山だったので夏は炭鉱後に潜って涼んでました〜真夏でもキンキンに冷えますよ!智景さんも穴に潜ってみてください笑
◆おぢやおやじさん
やっぱりラーメンじゃないでしょうかね?
「新潟五大ラーメン」なんて、他の県では聞きませんし笑
それぞれのラーメンが間違いなく美味しいけど、みんな自分の好きなお店があったりと、さらに好みが分かれるのもいいですよね!
ちなみに、五大ラーメンのひとつ、濃厚味噌ラーメンで名高い「東横」が
なんと6/12(水)、小千谷にできます!
今から楽しみです!!!
◆ちくわさん
初夏というには最早夏というレベルで気温が上がってますが暑さによるダメージを癒してくれるのはやはりお茶かなーと思います。
北限の茶処、村上市の新茶も一番茶の摘み取りが始まって6月下旬からの二番茶、秋摘みのお茶など知れば知るほど奥深い世界を知れます。
3月の人形様巡りから町興しには県内でもトップレベルに盛んだと言える村上の、お茶。
普通に飲んで美味しいのは勿論ですが村上市はお茶で何かやってくれる…!と実は密かに期待してます(・∀・)
2024年5月31日(金) 10:40
◆トラベラーさん
新潟の魅力、知る人ぞ知る、実は新潟は鉄道車輌製造のメッカだと思います。
県内の上越、信越、羽越、白新、越後、弥彦各線で活躍しているE129経電車は勿論、山手線、横須賀線など首都圏の通勤輸送を支えている車輌が製造されているんです。これから東京で見ることになる電車が新潟の地で造られ、よく新潟駅近郊の信越線で試運転されているのを見れる!クルマ社会の新潟の中にあって誇るべきことでしょうね…
◆アセトンさん
四季の景色がハッキリしていて、色々な自然を見る事が出来る。雪溶けの水で米がおいしく、お酒もおいしい。海もあり、山もあり、川もあり、キャンプなどレジャーもしやすい。
◆チャミスルさん
これからの時期の梅雨です。雨の降り過ぎも嫌ですが、適度にまとまった雨は田畑を潤して作物の成長を促します。又、山々に降る雨は濾過されて湧き水として還元されます。
◆鉄道愛好家団体理事長さん
出荷販売が始まりかけの枝豆ですね
彌彦娘からはじまり黒崎茶豆までこれから旬の代表的な食べ物です。
さすが枝豆の作付面積1位だけありますね😃
◆サニーグライダーさん
季節ごとに美味しい和菓子が食べれるところです。
上越では、各和菓子店で今日5月31日と明日6月1日は〝お強(おたち)の餅〟が販売されます。
お強の餅は、戦国武将の上杉謙信が、兵の兵糧に気を配り、初草を入れた餅を配ったことを由来とされ、約50年前から販売しています。
お餅には二種類あって、
粒あんを草餅で包んだ〝天〟と
草餅をこしあんで包んだ〝地〟があります。
元々は3月31日と4月1日に売られていたものが、この季節の定番商品がないため、今年から時期を変更して販売することになりました。
春の桜餅、冬の川渡餅などと並び、上越市初夏の新しい風物詩になります。
2024年5月24日(金) 10:40
◆スーパービューはくたか号さん
県外へ出かけるときに、知り合いや親戚に、お酒やお菓子等の新潟土産を持っていくと、『嬉しい、美味しい』などと喜んでくれます。
新潟土産のブランド力は、どれも魅力がつまっているで、侮れないですね。
◆ちくわさん
見附市内の国道8号線を走ってるとこの時期に飾られてる大きな凧。
あーそろそろ白根大凧合戦の季節だなーー
と思ってたころがありました。
毎年6月の第1土曜日~月曜日の3日間は
刈谷田川堤防上で中之島地区と対岸の見附市今町地区とで。
白根大凧合戦は今年は6/6から10日までの期間。
さらに三条凧合戦が6/1.2と
さほど距離の近い地域で近い時期に繰り広げられる大凧ドッグファイト!
色とりどりの凧が6月の大空を埋めるのはさぞ壮観なんだろうなーと
スケジュールの妙を感じます。
◆おぢやおやじさん
温かい人情でしょう!
特に雪深いところは、毎年の豪雪を当たり前と捉えて、隣近所と助け合って乗り越えていきました。どんなに辛い冬もみんなで克服していくから、春がより楽しくなる。
そ んな人一倍の忍耐力と思いやりにあふれた新潟県民で誇りを持っています!新潟、ラブ!
◆鉄道愛好家団体理事長さん
田植え後の緑のじゅうたんと稲刈り前の黄金色のじゅうたん景色です
日本一の米どころたから見れる風景が最高ですね😃
◆レモングラス☆さん
そんな初夏の新潟の魅力の1つが「浜辺の風景」だと思います。
一面に白い砂浜。その向こう空と海のブルーの境界線にクッキリと(…時にはぼんやりと)見える美しい佐渡。それらを目の前に釣りをする人も増えてきましたが、初夏の風物詩と言う感じがします。 小さくて薄いピンクのハマヒルガオの花も咲き始めましたね。